経営陣

ジョイソン・セイフティ・システムズの経営陣

最高経営責任者 兼 社長

ギード・ドゥラー

取締役シニアアドバイザー

ユーシン・タン

最高財務責任者

カレン ホン

最高戦略責任者

カーク・モリス

地域担当プレジデント・米州

スコット・コーディル

地域担当プレジデント・EMEA

クラウス・ルドルフ

地域担当プレジデント・中国

チェン・ウェイ

地域担当プレジデント・日本/ROA

清水 博

最高法務責任者

ボブ・ワイス

最高人事責任者

マーク・デッカー

統合管理執行責任者/最高テクニカル責任者

マーク・ウェナー

基本理念

当社の基本理念はロードマップに基づいております。
基本理念には、どのようにビジョンを達成するべきか、
また、事業活動を誠実に行うべきかを表しています。

Our Guiding Principles

当社の基本理念はロードマップに基づいております。
基本理念には、どのようにビジョンを達成するべきか、また、事業活動を誠実に行うべきかを表しています。

行動倫理と健全性の遂行

倫理に則り誠実に行動することが、当社事業活動の骨子です。 当社は高度な倫理規程を設定しており、従業員はたとえ困難な状況にあっても規程を遵守し、基本 理念に沿って業務を遂行することが求められます。 当社が従業員に求めることは 誠実さと事業活動の透明性、そして正しいことを行う勇気を持つことです。

品質に対する責任

当社は高品質の安全部品とサービスをお客様に提供することに誇りを持っており ます。 当社はお客様・業界団体・行政機関の定めた品質基準を遵守いたします。 また常日頃よりすべての活動において、品質向上と継続的な改善志向を維持する
ことに努めております。

アカウンタビリティ(説明責任)

当社は説明責任を重視しています。 説明できることは即ち自分たちの行動に
責任を持てるということです。 当社は基本理念や基本価値に沿わないことをして しまった時には、直ちに誤りや不適切な状況を是正すべく行動を起こします。
アカウンタビリティとは人を責めたり非難することではありません。
それは当社の 価値観、当社の倫理や業務に関する規程、そして基本理念に則って行動することです。

「言うべきことを言える」企業風土

我々は「スピーク・アップ」できる(言うべきことを言える)環境を尊重して
います。 「スピーク・アップ」とは、我々自身とビジネスパートナーに課した
高い基準に適った行動を確実に行うことができるよう、「声を上げていく」ことを意味
します。 当社では従業員に対して、法律や会社規程の違反があると感じた時には、「スピーク・アップ」することを推奨しています。 「スピーク・アップ」することで、ブランドと社会的評価が守られるのです。従業員が安心して問題提起 できる、または報復の恐れなく常に声を上げることができる文化を推進してまいります。

製品の安全性

製品の安全性は、当社の最も重要な目標です。 我々は交通事故によるけがや死亡のリスクを最小限に抑えるための製品を作っています。 交通事故によるけがや
死亡のリスクを最小限に抑えるべく、個人としてもチームとしても、会社の一人
一人が飽く無き努力をする義務を負っているのです。

職場の安全性

当社では、従業員、請負業者、お取引先様、お客様すべての人たちに安全で衛生的な職場環境を提供できるようよう努めております。 当社は全ての安全および衛生に関する法令を遵守して事業を行うことをお約束します。 自分も他人(ひと)も守るよう行動することが私たち一人ひとりの責務です。

ジョイソン・セイフティ・システムズは自動車の重要な安全部品を提供するグローバルリーダーです。
米国ミシガン州アーバンヒルズに本社を置き、25か国において5万人を超える従業員と共に事業を営んでいます。
当社は、Ningbo Joyson Electronic Corporation(SHA:600699、「Joyson Electronics」)の子会社です。

ご連絡はこちらまで

ご連絡はこちらまでお願いします